よくあるご質問

FAQ

光陽通信ホームよくあるご質問

設備に不具合が増えてきたら?

  • インターホンの調子が悪い部屋がいくつかある

    まずは、今設置してある機器のメーカーに問い合わせいただくか、管理会社の担当もしくは私たちのような施工会社にご相談ください。
    機器の修理で直る場合もありますが、修理対応期間が過ぎてしまった機器であれば全面更新工事が必要になります。

  • 集合玄関のオートロックの反応が悪くなってきた

    オートロックドアとインターホン集合玄関機は連動しており、インターホン設備の不具合である場合があります。
    今設置してある機器のメーカーに問い合わせいただくか、管理会社の担当もしくは私たちのような施工会社にご相談ください。


  • 全面更新工事は必要?

    メーカー、管理会社、施工会社いづれかに現状を把握してもらう調査を依頼し、見積りをしてもらいます。
    調子の悪い一部の機器補修で直ることもありますが、新しい機器を一部購入して現状の古いシステムにあてはめても正常に稼働しないことがほとんどなので、システム全体を交換することになる場合が多く見られます。
    古い機器の修理対応期間は決まっており、永遠に修理をくり返し使い続けることは不可能です。
    たいていの弱電設備は、一般的に15年を経過したくらいから不具合が出始めることが多く、どうしてもある周期でシステム全体をリニューアルする必要があります。


最新の設備導入は難しい?

  • マンションで4K/8K本放送は見られますか?

    マンションでテレビの視聴をするには、全世帯が共通にチャンネルを受信するテレビ共聴設備を必要とします。
    個別受信とちがい、世の中の全チャンネルを簡単に受信することができない場合もあるため、テレビ共聴設備をリニューアルする必要があります。
    別途テレビ機器メーカーか管理会社もしくは私たち施工会社にご相談ください。


  • テナント引越しによるC工事とは?

    オフィスビルやショッピングモールに入居されるテナント様が、自らのオフィスや店舗を仕上げるときの入居者様ご負担による引越し及び仕上げ工事のことです。
    当社は低圧電気設備の配線、電源部工事を含め、光ファイバLANWi-Fi入退室管理システムデジタルサイネージ等あらゆる弱電設備の施工をおこないます。
    工事会社様からのご発注も多く、BtoBによるご依頼も歓迎しております。


  • 建物自体の更新工事も必要?

    ビルや施設オーナー様や管理者様も建物辞退の設備があまりに古過ぎると、入居されるテナント様から入居を敬遠されることがあります。
    建物自体の弱電設備の賢明な更新計画ご提案いたします。


  • 設備の更新工事は常に必要?

    大学や私立中高校、総合病院介護施設では、弱電設備の重要度は非常に高く複雑でもあります。
    光ファイバ、LAN、Wi-Fi等のネットワークの重要性は言うまでもありませんが、ナースコール設備はデジタル化、無線端末への連動化により、施工も複雑になってきましたし、非常放送設備も今後のデジタル化を控えまだまだ重要な設備にちがいありません。
    時代とともに進化する弱電設備の施工に対応する当社であれば安心しておまかせいただけます。

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