会社情報

CORPORATE PROFILE

光陽通信ホーム会社情報

社名

株式会社 光陽通信
Koyo Communications Co.,Ltd.

所在地

設立

1995(平成7)年6月22日
光陽テレビシステム(平成4年6月創業)より事業継承

資本金

1,000万円

代表者

代表取締役 山本 一郎

役員

取締役会長  小野 輝昭
取締役本部長 今泉 直孝
取締役    小野 規子

従業員数

30人

建設業許可

電気通信工事業・電気工事業・消防施設工事業 国土交通大臣許可(般-28)第24355号

登録

登録電気工事事業者 神奈川県知事 第260069号

主な事業内容

弱電設備の設計、施工、保守

施工ジャンル

光ファイバ・FTTH
業務・非常放送
インターホン
ナースコール
TEL・LAN・ネットワーク
防犯カメラ・ネットワークカメラ
映像・音響設備
電波・電気時計
4K/8Kテレビ共聴

主要取引先

アイホン(株)、パナソニックシステムネットワークス(株)、DXアンテナ(株)、日本アンテナ(株)、日本コムシス(株)、コムシスネット(株)、因幡電機産業(株)、(株)通信設備エンジニアリング、ミツワ電機(株)、(株)東急コミュニティー、リコージャパン(株)、大和ライフネクスト(株)、伊藤忠プラスチックス(株)
(順不同)

主要取引銀行

八千代銀行 中山支店
りそな銀行 戸塚支店
静岡銀行 戸塚支店

経営理念

当社は、弱電設備のリニューアル施工実際におこなう会社です。安全を最優先に、キレイな施工をし、わかりやすい説明と明るくさわやかな対応を心掛け、発注者様や、居住者様にご満足いただける施工をお約束いたします。

  • 弱電設備の施工会社として、社会に必要な存在であり続けます。

  • 社員は、リニューアル施工のプロフェッショナルとして、技術安全ホスピタリティの3点を備え、やりがいをもってお客様のために仕事をします。

  • 会社は、社会に貢献した上で利益をあげ、全員でわかちあいます

沿革

1992.6(H4.6)

テレビ共聴設備工事業として、横浜市緑区に光陽テレビシステムを創業

1995.6(H7.6)

組織を有限会社に変更し、社名を光陽通信に改称(資本金300万円)

1996.10(H8.10)

横浜市保土ヶ谷区に移転

1997.9(H9.9)

資本金800万円に増資

1998.8(H10.8)

資本金1,000万円に増資

1998.10(H10.10)

組織を株式会社に変更

2000.1(H12.1)

東京都東久留米市に西東京営業所を開設

2001.8(H13.8)

西東京営業所、同市内で移転

2002.4(H14.4)

神奈川県藤沢市に湘南営業所を開設

2004.11(H16.11)

本社を神奈川県横浜市戸塚区に移転

2007.11(H19.11)

湘南営業所を本社に統合

2011.7(H23.7)

株式会社光陽リーディングスが株式を100%取得

2013.4(H25.1)

持ち株会社光陽リーディングスが株式会社リーディングスに商号変更

2016.4(H28.4)

西東京営業所を閉鎖し、東京都世田谷区に東京支店を開設

品質方針

経営理念をもとに、施工の品質ホスピタリティを追求し、お客様の信頼満足を実現いたします。

施工品質

設備の性能保持や試験データ作成もおこなう上、キレイな施工に徹底し、品質確保を第一とします。
整理整頓、事前チェックなど準備から片付けまで、施工・技術力を支える前後の作業の品質にもこだわります。

お客様対応品質

姿勢服装言葉使いなどの基本的対応を重視し、実直丁寧な説明を心掛けます。
クレーム対応時は、誠実な対応でお客様の心配・不便を解決します。

取り組み

技術習得プログラムの受講(新技術・新製品)
免許、資格取得支援(外部講習参加、社内勉強会の開催)

安全衛生方針

安全衛生の確保は企業活動に不可欠なものであり、社会に対する企業の責務であると認識し、従業員の安全と健康を確保し、安全で快適な職場環境・作業環境の形成を促進します。

  • 安全に関する資格の取得と外部講習の受講

  • 作業前ミーティングによる、危険認知・対策打合わせ

  • 作業車・工具の作業前点検

  • 定期健康診断の実施

  • 朝夕のグループミーティングでの健康チェック

環境方針

健全な地球環境を次世代に引き継ぐために、環境の保全が社会全体の最重要課題のひとつであると認識し、すべての事業活動において環境へ配慮し、環境保全に積極的に取り組みます。

  • 環境関連法規制の遵守

  • 省資源、省エネルギーの推進

  • 廃棄物の削減、資源リサイクル活動の推進

  • 産業廃棄物の正式ルート処分

  • アイドリングストップの実施

技能有資格者情報

免許

第1級陸上無線通信士、第1級陸上無線技術士、第3種電気主任技術者、第1級CATV技術者
第1種電気工事士、第2種電気工事士、工事担任者AI第3種、消防設備士 甲種4類、防犯設備士

技能講習

光ファイバ接続技術講習(住友電工)、CCTT(Fluke Networks)、パンドウィット認定PCT
高所作業車運転技能講習、酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者

職長等教育

酸素欠乏危険作業特別教育、高圧電気取扱特別教育、低圧電気取扱特別教育、安全衛生責任者教育、職長教育

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